2020年1月21日火曜日

EP9(2回目)

観て来ましたEP9、2回目!!
1回目と同じ劇場のIMAX2Dでございます。

今回は前回の反省を生かし、最後列にてスタンバイ。
結果、一番良かったと言えますな。

傾斜が急なので前の人の動きナドはほぼ気にならない感じ。
画面も十分に真ん中で広い。

これからIMAXに行く時は最後列でございますな。

席運もまあまあ。
お隣は一つづつあいてオジサン2人だったけど、
一人の口が臭い程度。
やはり、レイパルパティーンのくだりでは驚いていた。のほほほ。

前列にカップルがイチャイチャしてホットドッグなどを食べてたので
不吉な予感、スターウォーズ風に言うと
「I've got a bad feeling about this.」
と言った所でしょうか。

映画の途中に突然カップの女子が立ち上がってトイレに。トイレかわからんけど。
大事なシーンで帰ってくるなよ・・と思ってたけど返ってこず。

映画が終わると彼氏が立ち上がって「彼女が帰ってきません・・。探しにいきます・・」と
独り言なのかこちらに言ってるのかなんなのか、微妙な空気に。

そのくらいかしら。

映画はとにかく大満足!!!!
情報をこれでもかと入れていったけど、途中の大事な所は1回目程ではないけど
ドギャーンと来たし。充分に楽しめた!!面白かった!!楽しかった!!

最後の黄色いセーバーはレイが最初の頃使ってた棒を改造したものだったのね。
後で調べました。

ストーリーの細かい矛盾点はやっぱり観てる間は気にならなかった!!
ただただ、あの世界にはいってドキドキワクワク。
最高の体験でございます。
ほんとよくこの内容を2時間半でまとめたな~!素晴らしい。

本当に大好きな映画!!!!!

次はbluray発売後のメイキングかしら。
何かあれば3回目も行くかもしれない。

2020年1月19日日曜日

P2

ホラー、なのかな!?

スプラッタ的表現もあるにはあるんだけど、
どっちかというとホラーというよりは限られた場所で
すったもんだするタイプの映画でございますよ。

映画としてはとにかく、主人公の行動がずっともどかしい感じが続く。
あーっ!こうすればいいのに!とかばっかり考えて、ドキドキハラハラよりも
イライラの方が感情が近い感じ。

でも主人公のレイチェルニコルズがしっかりと鑑賞に堪える美人で、
それだけでこの映画が持ってる感じでした。

退屈でもなかったし、こんなもんじゃないですかね。

全裸監督

いやー、面白かった!!
4話くらいまではダラダラと観てたけど、
その後5話くらいからはもう我慢できなくてイッキ見!!

とにかくこんな破天荒なクリエイターが日本に居て、
その作品を皆が求めた、という事実。素晴らしい。

個人的には茶番とかやりすぎな芝居や映像が好きなのだけど、
この作品はそれが時々あって、最高の気分になる。

昔のドラマとかってこういうやりすぎなのあったよな~~。

グっと来る場面では何度も泣いてしまった!!

またこの手のヤツ観たいけど、難しそうだなー。

とにかく、面白かった!!

RFAD 2020/01/19

遂に、色々と目途が立ったので、ゲーム内容に沿った形で
データを作っていく事に。

まずは、どんな内容かを考察。

最初から壮大なものを作ると必ず頓挫するので、
シンプルなお使いモノという事に決定。


主人公はクマちゃん。

クマちゃんは島でのんびりと暮らしている。

ある日雷が落ち、古代の石碑が壊れ、
そこに封印されていた邪悪な存在が島に放たれる。

のんびりと過ごしたいクマちゃんは、
意を決し、邪悪な存在を蹴散らしながら、封印をする。

そして、再び島に平和が訪れたのだった・・。


という事に決定。
身も蓋もないほどのベタな設定だけど、
今の実力ではこれでもできるかどうかわからない感じ。

まずは、島を創造しなくては。
天地創造はいつやっても本当に楽しい。

地面をある程度作り、そこに草や木、岩などを配置していく予定。
まずは地面。

こんな感じになりました。
なかなかイイね!!

次の目標は草や木。

会社の識者に聞くと、基本全てのオブジェクトは一つにまとまってた方が
当たりとか描画の効率が良いらしい。

UE4やunityはそれを勝手にやってくれるみたいだけど、今回はDXライブラリ
で全部自分でやるのが楽しい。

描画が重くなってから軽量化を考える、でよいのだ!

2020年1月16日木曜日

RFAD 2020/01/16

シャドウマップのサンプルをそのまま入れたら、
そのまま影が出た・・
丸影よりも簡単やんか!!

しかもステージの影も出てるし、めっちゃイイ感じ!!

そしてトゥーンの研究。
サンプルページにプログラマブルシェーダーがあった。
そこのサンプルをごちゃごちゃやるも、
何だか全然イイ感じにならない!!

変な画面がでまくる!!

これはダメかもわからんな・・と
諦めてた時に、DXライブラリのモデルツール内に
マテリアルをトゥーン表示に変えられるボタンを発見。

早速やってみたら、出た!!
真っ暗にならない感じを作ったら結構イイ感じ!!
最近のあの感じに近づいてきた!!

これはいいぞ~~。

2020年1月15日水曜日

RFAD 2020/01/15

次の目標、「地形モデルの上をクマちゃんが歩き回る」が出来た。

以前作ったレースの地形モデルをデコボコと改造して、
昼間のテクスチャを貼り、島っぽく。

空は以前使ってた天球の星を表示するモデルの応用で
空のグラデーションテクスチャを貼り、
主人公と一緒に動く事で実現。

モデルとクマちゃんの当たりを見て動かすのはある程度すぐできた。
今回からカプセルとモデルの当たりに変更。
球の当たりの時はすぐにめりこんでたのでこれで解消したかな?

そしてどーでも良い事にハマる。
海表現。
まず、水平線をどうするのか問題。
島に海を貼ってみたけど、遠くまでレンダリングされないので、変な感じに。
なので空に海を貼って同じようなグラデーションをかけて雰囲気を出してみた。
水平線はこれでいけたかしら。
高台からSS撮ってみました。

そして島の周りの水のチャプチャプをどうするのか。
今は専用のテクスチャを用意して海面に置いている。
世の中のゲームの海はまあよう動いてますわ。イイ感じに。
チャプチャプはどうやってやるんだろ。
とりあえず、自分の中の及第点を一旦超えたので次へ進む。

次はトゥーン表現かしら。
そろそろゲーム内容の具体化も必要っぽいわね。
どっちやろかな。

2020年1月11日土曜日

トゥームレイダーファーストミッション

昔アンジェリーナジョリーがやってたシリーズ、
元をただせばゲームが始まりのようね。

アンジーの時はあまり興味が無かったので観てなかったけど、
今流行りのリブートという事で見てみました。

イイね!世の中の評価はイマイチだったけど、
個人的には楽しめたかな。

ララクラフトがもっと激しくアクションする映画なのかと思ったら、
意外と普通の人で、ちょっと拍子抜けしたけど、
後半はめっちゃ頑張ってた。

キャストもイイ感じだったし、ストーリーも分かり易さ重視で
好感持てました。

続きもやるみたいだし、期待しまっせ。

2020年1月3日金曜日

アドアストラ

ブラピの鑑賞映画でした。

宇宙モノは好きは好きなんだけど、
予告編を見てなんだか怪しい感じはしてた。
それが的中。

全体的な既視感の嵐。

お話もシンプルで奥が深いと言えば聞こえがいいけど、
これ2時間かけてやる事!?って感じでした。

ざんねん~

2020年1月2日木曜日

サマーオブ84

超映画の前田氏おススメという事で鑑賞。

なるほど、なかなか良いね。
スタンドバイミー的な4人の少年の座りの良さというか、
青春系の映画で終わるの?と思いきや、終わりがけの
怒涛の展開でトラウマ的なエンディングへまっしぐら。

こういう今までに無い時間配分の映画とかは
やっぱり映画評論家とかが好きなんだろうね。

個人的にはもうちょっとベタな展開もあっても良かったと思ったけど、
まあ新鮮さはあったのでイイ感じかしら。