2019年8月18日日曜日

トレインスポッティング

名作を巡る旅。

トレインスポッティングは良くランローララン的な位置づけとして
おススメに良くでてくるし、皆も作品を語る上で話をしてくるよね。

そんなに前知識も無いまま鑑賞。

えーっ!全然思ってたのと違うお話!!

個人的には割と退屈な印象。

大きなお話の流れとしては、時計仕掛けのオレンジ的な。
若者が暴走して破滅していくみたいな。
そういう感じだったのかしら。

まあとにかくドラッグ描写が多くて、気分悪かった・・。

今見てもこれのどこが皆良かったんだろうと、
どこに名作の要素があうのかと。

よーわからん!!

2019年8月17日土曜日

V/H/S シンドローム

夏なのでホラーも観たいよねっつーことで。

時間もあるし、くらいの軽い気持ちで鑑賞。

うん、イイね!!
何か軽く見るには最高だね。

VHSテープを探してる若者が色々なテープを観るというオムニバス方式
だったんだけど、そのどれもが高画質で4:3じゃないし、どこがVHSやねん!的なのもアリ。

ホラー的な要素はそんなになくて、何だかモンスターが出てきたり、
殺人だったり、グロだったり、オチもゆるい色々な話が入ってて、
それらはちょうどこの尺で観たら見られる感じで、イイ感じ。

軽く見られるホラーもイイね!
おススメな感じでは無いけど!

2019年8月16日金曜日

千と千尋の神隠し(何回目か)

テレビでやってたのを久しぶりに見てみた。

いやー、すごいね!!
観てる人を置いてけぼりにしながらお話がどんどん進む感じ。

これ宮崎駿だから許されるよね。天才だから。

お話はよくある夢オチ的な、
何だかファンタジーの世界に入り込んだら色々あって元に戻りました。みたいな。

ファンタジーの世界はもうそういう意味ではやりたい放題で、
八百万の神様が疲れを癒しに来る銭湯でのお話だったのね。
この設定初めて知ったかも。

出てくるキャラクターのインパクトはとにかくすごくて、やはり天才だよね。

お話も次から次へと色々起きて、そして別にどうでもいい事ばっかりで。

いやー、これは日本の宝ですなぁ。

オーロラの彼方へ

時間モノ。

いやー、これ見てなくて時間モノを語ってはいけませんな。
良くできてました。

時間モノの矛盾点をうまい事わからないようにして、
綺麗な物語としてまとめあげた良作。

素晴らしいです。

時間モノはこうでなくちゃ。

バックトゥザフューチャー方式を使っていて、
時系列を30年前と揃える事で、ドキドキハラハラを演出。
本当によくできてる。

全体的にほんわかとしたムードが漂っていて、
最近のお話にあるような「アカン事をわざとやってインパクトを出す」みたいな
やな感じが一切ない。

悪役もしっかり悪役で、やっつけてスッキリ!

親子愛、夫婦愛、色々とそろっていて、正に王道といってもOKかも。

編集や演技、音楽など、構成も素晴らしい。

冒頭の火事のシーンのつかみとか教科書みたい。

いやー、良くできてた。

個人的には映画の授業をする時にこれを教材にしたいくらい。

激しい感動、というわけではないけど、しっかり満足感。

素晴らしかったです。

2019年8月14日水曜日

ミスターノーバディ

この映画もよくおススメに入ってたもので、お盆という事で鑑賞。

一番好きな映画の「バタフライエフェクト」と似たような構造にもなっていて、
「人生の選択によってあらゆる可能性はあるよね」的な事がテーマ。

とにかく観てる人は枝分かれする人生のどれが本当なのかを
一生懸命探す構図で、老人が昔話をするパターンのやつだと思い込んでると
結局どれもが本当であり虚構であり、というオチでした。

映像も綺麗で色々な出来事が起きるので良くはできてるんだけど、
なんというか、一本筋が無いので取り留めない感じがすごいして、
モチベーションというか、感情移入先が無いまま終わる。

色々選択肢があったけど、アンナのラインが正解でした!

みたいなベタでも無いし、良くできてるんだけど刺さらない感じアリ。

多分だけど、パートナーが3人いて、誰と一緒になったかで
ラインを作っていて、それがダメな理由だと思う。
やはり女性向けラブストーリー要素も入れなきゃ、なのかしら。

そういう事じゃないんだよなぁ・・

2019年8月13日火曜日

鑑定士と顔の無い依頼人

時々おススメを受けてはいたけど、
おじさんが座ってるこの↑の絵に対して興味も出ず、
今まで見てこなかったけど。

お盆という事で時間もあるし鑑賞。

いやーーー、参った!!!
めっちゃ面白かった!!!!
終わった時にものすごい嫌な気分にはなったけど。
でもお話の組み方、完ぺきだったように思う!!

見事にこちらも騙されました・・

2時間あっという間だからこれは絶対に見た方がイイね。
しかも最初に前情報無で見た方が良い。

見終わった後、ネットの皆さんの解説がやたらと充実していて、
その辺を見まくるだけでもまた楽しい。

わー、そういう事ね!!的な。

やはり面白い作品はおススメで出てくるんですなぁ・・
参ったわ・・

スパイダーバース

映画館で観た人から良かったという感想を受けて鑑賞。
MCUって感じでも無いのかしら。

まあスパイダーマンも沢山シリーズが増えて、3回もリブートしてたら
ネタも尽きてきてますね。

そこでアニメという切り口はイイ感じ。
映像もなかなか良い!
黒人を主人公とする所なんかも目新しくて良かったです。

他の平行世界からやってきた色々なスパイダーマンが一つに集まって
敵をやっつけるというアイデアも良いけど、遂にここまで来たか感ある。

退屈な感じは全然なかったけど、なんだか個人的にはツボに入らず、
うおーーーっと盛り上がらないまま終わった。

なんでだろ???

主人公がなかなか自分の能力に慣れなかったけど、
最終的には目覚めちゃう所とかベタだけど好きなハズなんだけどね。

うーむ。

まあ、おじさんの声、「マハーシャラアリ」はすごく良かった。
ムーンライトのあの人だよね。
そういやアリータにも出てた。

好き嫌いの問題なのかなぁ~

まあ悪い映画では無かった。

2019年8月12日月曜日

シャザム!

ヒーローもの好きという事で鑑賞。

いやー、これはあかんかった・・

なんというか、2時間もあったのに内容これだけ!?って感じ。
原作通りなのかもしれんけど、これは薄かった・・

キャストがバチっと来なかった感ある。

まず、最初の少年と悪役になるおじさんが全然違う人。
お兄さんとかイイ感じだったのに。何だか一人だけ悪役感あってイマイチ。
なんで頑張ってるのかがよくわからなかった。

そして主人公の少年と、変身後のシャザムが全然違う人。
もう少し、こうなんというか・・
納得感のある変身後にならんかったんかな・・
どちらが先に決まってたのかわからんけど、
先に決まってた方に似てる感じにしてあげたらよかったのに・・

まあ見た目が違ってても、せめて性格とかさ、その辺合わせるのとかできなかったんかね。
割と無口で影のある少年が変身すると陽気なおじさんになっちゃうってのが、
なんだか納得いかんかった。

少年状態でも割と頭良い感じがしたのに、おじさんになったらバカになるという過剰演出。
中身が少年だから、という事なんだろうけど、かなり違和感のあるバカだった。

あー退屈だなあと思ってあと何分かなと確認したらまだ半分も行ってない!

残り半分見てもたいしてストーリー進まないし。
思った通りに事は進み、アクションにも気持ちが入らない・・

ダメだった・・・。

2019年8月3日土曜日

アリータ


映画館で予告編を見た事があって、その時に何となく気にはなっていて。
今回ようやく配信スタートという事で鑑賞。

いやー、それにしても、CGと実写の融合ってもう20年にもなると、
このレベルの感じになるのよね。

アリータは目がでっかくてCG何だけど、「そこに居る」感がすごくある。
演技とかもめっちゃ良くて、主人公がCGで他は実写ってあるようで無かった
気がするので、なんだかすごいなーって思ったり。

お話は日本の漫画が原作みたいで、オールユーニードイズキルもそうだったよね。
まあSFとしては良く出来てて、上層と下層に分かれてる世界の下層を描いた作品。

300年前の記憶が少しづつ蘇るくだりとかもイイ感じだし、
全体的には楽しく見られたけど、終わり方何!?

2につながりますー的な、そういう事なの!?

Webで調べてみても、2がある感じも無いし、
まあこれで終わりって言われたら終わってもいいけど、って感じだし、

せっかく良くできてたので、終わり方がすごく不満でした。

2019年7月28日日曜日

デジャヴ

時間モノという事で鑑賞。

途中まで、普通の警察系の映画やんかという感じで
時間モノ的要素が全くない状態で進んでいく。

映画の半分くらいのトコで犯人捕まる。終わり。

えー!あと1時間くらいあるよ!!
ってトコロからがこの映画の本番。

時間モノの矛盾はもう置いといて、とにかく時間モノの醍醐味
だけをうまい事映画にした感じ。

ご都合主義だけど、要点だけをしっかりやればイイ感じの映画になるという見本。

面白かったけど、最後は何だかモヤモヤしたわ・・

2019年7月27日土曜日

アクアマン

bloodstainedが終わったので久しぶりの映画。

ネットで評判の良かったアクアマンを見る。

なるほどなるほど、確かに良く出来てる!
大作感もあるし、お話も良く出来てる!
イイね!!

「お母さんが長い事幽閉されている」という設定、最近観たぞ?
あ、アントマン&ワスプだ!
あっちは ミシェル・ファイファーで、こっちはニコール・キッドマン。
若い時の映像はCGで若作りしていたりとか既視感ある~。

兄弟で王位を争う系のもいくつか最近観たな~。
あ、ソーとかブランクパンサーとか。
その中でも一番イイ感じの落とし方だった感じもある。
でも民衆がアーサーを支持した理由は良くわからんかった。

音が独特だった。
水の中がほとんどなので、モワモワ言うとりましたが、
効果音が割とシンセ音に振り切ってて、アニメ的というか、
おーここまでやっちゃうか!ぐらいの新鮮さがあって良かった。

というわけで、面白い映画でございました。

2019年7月19日金曜日

bloodstained


あれだけ発売が楽しみだったゲームも、遂に終わってしまった・・

bloodstained、現存するゲームの中で個人的に最も好きな、「悪魔城ドラキュラ 月下の夜想曲」の作者、五十嵐氏の作品である。

月下の夜想曲は今となっても普通にプレイして面白い。悪魔城の隅から隅まで構造を覚えてしまった後でもまたプレイしたくなる魅力をもつゲームである。人生の節目にプレイしている。これからもプレイするだろう。

ただ新しい気持ちで月下を遊んでみたいという実現不可能な欲求もあるにはあった。

そしてbloodstainedの登場である。

bloodstainedは元コナミの五十嵐氏による海外メーカーからの発売ゲームである。

五十嵐氏はコナミに在職中、悪魔城ドラキュラ的ゲームの提案をした所、そんなもん売れるかと没になり、そのまま退職、クラウドファンディングにて世間に問いかけた所、数時間で目標金額を達成したという伝説を持っている。

そしてbloodstainedをクリアしてみて思った事はいくつかある。

まず、五十嵐氏はコナミを退職して良かった。

コナミに居ては、このゲームは絶対に生まれなかった!!
コナミであれば、やれソーシャル要素だ、やれDLCだ、課金だ何だかんだを今考えないでゲーム作りはできない。
悪魔城ドラキュラの資産もあり、その上に乗っかる分、レガシーとの闘いもある。もちろん利用もできるのだが。

その点、コナミから離れて、純粋にigavaniaのファンだけに向けてゲームを作れる環境が整い、ファン向けの要素のみでこの作品が完成できたのは奇跡とも言える。

とにかく、igavaniaファンにとっては怒涛の愛の嵐なのだ。

月下の夜想曲へのオマージュというかそのまんまというかそういう要素に溢れ、プレイすればするほど、月下シリーズの続編と思えるほどの出来。

プレイ中の25時間は愛に溢れて幸せだった・・。

楽しかった要素は以下に箇条書きに。

・マップを踏破しながら踏破率を上げて行く気持ちよさ
→マップの表示フォーマットが月下そのもので笑った。

・行けない場所があっても、2段ジャンプや色々な要素で行けるようになる喜び
→あっち行ったりこっち行ったりが意外と楽しい

・広すぎないマップにしっかり寝られたワープゾーン、セーブエリア
→アカン、体力がない!そろそろ死ぬかも、とギリギリの所にセーブエリアがある楽しさ

・敵の動きが月下的なのが一杯あって楽しい
→新しい敵も居るが、基本的には月下ベースなのだ!

・シャードと言われる能力アップの多彩さ
→敵ごとにシャードがあり、それらを一個づつ試して何が強いかを調べる楽しさ

・攻略の楽しさ
→何回やっても倒せないボスなど、やりがいがあった

他にもいっぱいあったのだけど、また思い出したら追記していこう。

ただ、残念な部分もあった。それも箇条書きに。

・プレイし終わった感覚としては、新しい体験では無かったなーというちょっとした寂しさ
→あまりにもそのままだったので、月下のファンムービーのような、そんな感じ

・サウンドが惜しい部分がいくつかあった
→BGMも月下のようなえげつなく尖ったものがあまり感じられなかった。
→日本語ボイスが割とイマイチだった。特にモンスターの声ナド。なので英語音声でプレイ。
→SEも二段ジャンプの音とか余り好きじゃなかった。

・次のエリアに進めるような区切りとなる大事なシャードが割とおざなり
→もうちょいゼルダ的にというか、このシャードとこのシャードを組み合わせて・・みたいな謎があるともっと楽しかったのに。進める場所のみで使用、みたいのが後半多かった感じ。

・おふざけが少なかった
→月下の良さと言えばおふさげに全力を注いでいた部分。関西的というか。それが今回は
 少ないなという印象。食べ物とかアイテムフレイバーとか、もっとふざけて欲しかった。

まあそれでも本当に楽しい25時間でした。すっかり老人になってきたので、また忘れた頃に
再度プレイすっぞ!!

2019年7月14日日曜日

ココイチ

時々食べたいココイチ。

今回は海老カツと納豆と、オクラ長芋をトッピング。

めちゃウマだったけど、お腹いっぱい!!

次はご飯200グラムでいくー!

2019年7月13日土曜日

現金でカツドン

なんばに来て、

蕎麦屋さんに入ってかつ丼を頼む。

クレジットカードが使えない現金のみの店。

2019年7月12日金曜日

お寿司

たまにはこうやって、セットのお寿司も頼んでみる。

自分が選んで頼んだりするのと違って、

勝手に決められたメニューを食べるのも最高。

美味しかった・・

2019年7月11日木曜日

整数PCMと浮動小数点floatの変換ナド

現在作成使用中の波形編集ソフト、wavcalc。
コンセプトとしては、
・簡単に波形が編集できる
・内部演算は32bitfloatで行う
この辺りである。

内部演算を32bitfloatで行うという事は、PCMデータはイチイチfloatに変換する必要があり、
そのやり方があやふやなまま運用してきていた。

ココにきて、そろそろリリースかという雰囲気になってきたので、あやふやなままではアカン
と思い、しっかりちゃんとやろうという気分で取り組んでみた。

ポイントとして表を作ろう
解像度最小無音最大
8bit0
(0x00)
128
(0x80)
255
(0xff)
16bit-32768
(0x8000)
0
(0x0000)
32767
(0x7ffff)
24bit-8388608
(0x800000)
0
(0x000000)
8388607
(0x7fffff)
32bit-2147483648
(0x80000000)
0
(0x00000000)
2147483647
(0x7fffffff)

ここで今まで適当だったのが、負の段階と正の段階はが各1ずつ違うという所。
16bitを例に取ると、負は32768段階あるけど、正は32767段階なのだ。

これをそのままfloatに変換すると、floatは-1.0~0~1.0なので、おかしな事になる。

今までは0.5足して32767.5で割るというやり方がネットにあったのでそれでやっていたが、
0が0にならない、というモヤモヤした状態で変換していた。
これは音にはそんなに影響無いけど、なんかキモチワルイ。

そこで実験。市販の波形編集ソフトを起動して、どうやって変換しているのか調べてみた。

そしたらなんと、驚愕の結果が!!

wavelabとsoundforge、両方とも、32768段階で正も負も計算していた!!!!

という事は、例えば16bitだったら、32768段階なので、最小単位は0.0000305175781となり、
負の最小は-1.0、正の最大は0.999969482という事になる。

これすげーショックな結果!!

でも、よく考えると、音割れするよりはそっちの方が良いのかしら・・と思いなおしたり。
それでも普通に普及している整数PCMって、イビツな状態だったのよね・・。
何だか納得いかないわ・・

2019年7月8日月曜日

キャプテンマーベル

MCUは順番に観ておかないと、という事で鑑賞。

主人公を演じているブリーラーソンさん、最近観たルームのお母さんの人!
そうなのかーと思いながら観たけど、やっぱり印象が全然違う!!
役者さんってすごい!!
若干ドンクサイ印象もあったけど。

ジュードロウがSPYに続きまた「味方だと思ってたら敵」な役でちょっと寂しい
感じ。もっと敵に合う人おらんかえ。ジュードロウ好きなので。

お話としては、一番印象的だったのは、とにかく原作とかMCUとか色々あって
それとの整合性を取る事に必死だなおいという感じかしら。オリジナルのコミック
は全然知らないけど、そういう感じがするのは何だかもったいない。

なので、イマイチ盛り上がらないというか、うぉー!ってならないのよね。
敵もそんなに悪い人たちじゃないし。

モチベーションの向かう方向がモヤモヤしたまま終わるといった印象でした。

2019年7月7日日曜日

やよい亭の焼きそばとチャーハン


ウチの近所にとんでもなく美味しいチャーハンを出すラーメン屋さんがある。

時々行くのだけど、今回は焼きそばとチャーハンを頼んでみた。

何これ!!めっちゃ美味しい!!

焼きそばの中に、チャーシューが入ってて、柔らかくてたまらん!!

味もめちゃウマ!!

チャーハンもいつも通り最高に美味しい!!

店のオヤジ、高齢に見えるのでいつまで食べられるかわからんけど、

時々食べたいのよね・・

2019年7月6日土曜日

ハッピーバースデートゥミィ

はい、49歳です!

子供の頃から見た49歳って、もう相当オジサン的な状態で、
しっかりした事を考えてそうと思ってたけど、実際になってみると、
中学生の頃とあーんまり変わらない感じがある。人生短い。

というわけで、肉祭りという事で明月館の焼肉行って参りました。
今回特筆すべきは、やはり野菜の存在。

キャベツ追加、チシャ、ナムルは一人一皿。この辺りベースに。
肉を食べては野菜を食べる。

やはり、チシャと味噌&肉というのが今回最強でした。
これからはしばらくこの形で頂く事になりそう。

そして、ネット情報を鵜呑みにして、肉を焼く時に生肉を扱う箸と
食べる時に使う箸を徹底的に分けてやってみたら、食後に下痢にならなかった!
焼肉人生で初めてかもしれん!!食後に下痢にならなかったことが!!
これも何か偶然もあるかもしれんけど、結果が出たので今後はコレで。

とにかく一時は肉なんて食べらんないよ・・という時期もあったけど、
今は焼肉どんとこいになって最高でございました。
筋トレバンザイ!!

2019年7月5日金曜日

FMtrialv4.2リリース!!

遂にFMtrialも使ってくれる人が現れた!!
これは以前mucalcがナノ的にバズったからだと思われます。

発音時に位相をゼロからスタートさせるスイッチと、ピッチベンド幅を調整できるノブを
新設しました。後はパッチファイルをMyDocumentにセーブするように。以前はdllのある
場所にセーブしてたのだけど、windowsのセキュリティが厳しくなってProgramFiles内は
プログラムからイジれなくなったから。まあこれはしょうがない。

そして、リリースから2年、何の音沙汰も無かったFMtrial、
誰かが使うと思ってなかったので作りっぱなしというか自分用にしか作ってなかったので、
早速webに機能解説を入れてみました。
とりあえずこれを見たらなんとなーくわかるのかしら!?

おススメはmucalcでMDXをループでプレイしながら、FMtrialのパラメータを
ぐいぐいといじるのが楽しいです。
往年の名曲をどんどんぶっ壊して別の曲にしてみよう!

こういうのはコンテンツとして成り立つのかなぁ・・。

2019年6月29日土曜日

ダニーザドッグ

なるほどなるほど、リュックベッソン!!
数ある名作を作ってきたけどたまになんじゃこりゃ映画も作るリュック・ベッソン。

この映画は面白かったし泣いたけど、そういう意味では
名作となんじゃこりゃの中間というか、面白いのに設定とかどうでもいいでしょ的な、
そんな感じの映画でした。

面白いという意味ではとにかくダニーが強くて気持ちイイ部分とか
盲目の黒人男性の家族との触れ合いとか、テンポ感とか。
細かい部分に目をつむればただひたすら面白かった。

でも、設定放りっぱなしの箇所かいくつかあって、
アレは一体どうなったのかという疑問だけがモヤモヤと残るという
アカン部分はしょうがない。

他が良くできてたからね!他がイマイチだと気にならないのかも。

まあでもトータル的には全然面白かった!

2019年6月21日金曜日

カツサンド

前から気になっていたカツサンドを食べる。

ヤバイ!めっちゃ美味しい!!

トマトとか入ってて、柔らかくて薄味!!

最高でした。

2019年6月20日木曜日

お祝い飲み会


中途の新人君がいよいよ期間雇用から正社員登用という事でお祝い!

ビアホールでワーワー盛り上がりました!

気候も良くて外で飲み食いは最高ですな。

サンバのお姉さんも出て来てボルテージは最高潮へ!

2019年6月18日火曜日

空港食

体調が悪いので会社は休んだけど、

お昼ご飯を食べに空港に。

サミットのせいか厳戒態勢!!

視界に200人くらいの警察官が居た時にはバビった!!

肝心のお昼ごはんはまあまあでした・・

2019年6月10日月曜日

ザ・ファブル(漫画)

そろそろ映画公開という事で、3巻無料だって。

前から気にはなってたので、チラリと読んじゃおう、とU-NEXTで読み始め。

ぎゃーーーっ!!!
参った!!!!!!

めっちゃくちゃ面白い!!!!
思ってたのよりも百倍面白い!!!!!

もう3巻読んじゃったら止まらないよね、コレね。

ガガガガガガガーーーーーって読んじゃって、
気付けば最新の18巻までイッキに行っちゃった。
U-NEXTのポイントは結局1万円分使っちゃったよ!!!もう!!プンスカ!!

いやー、参った。

お話やアクション、笑いも超ツボにハマって、
どれもこれも最高の出来だと思う。マジで。

漫画読んであんなに爆笑したのも初めてかもしれん!!
もちろん、ヨウコのアルコールファイトね。

そしてこんなに背筋から首上部にかけてゾゾゾゾーーーーって感動したのも初めてかも!
もちろん、アキラの強さ演出ね。

いやーーーー、ほんとに参った。マジで面白い。
むっちゃ興奮した。

19巻以降が超楽しみすぎる!!!

2019年6月9日日曜日

SAW

名作を巡る旅。続いております。

良くこの手の映画のお話をするときに「え、SAW観てないんですが」と言われる事がある。
良く言われるけど観てなかったのは、グロい表現を見たくないというのもアリ、
何だかやな感じがするのでちょっと避けてた所もある。

で、CUBEに続き、この手のヤツで観てないとダメという事で流れで鑑賞。

あれ!?グロいんじゃなかったっけ!?
グロ表現は大した事ないし、ワンシチュエーションモノだと思ってたらそうじゃないし、
予算低いって言われてたけどそんな感じもしないし、
予想と全然違う!

最後はガツンとどんでん返しするスタイルで、完全ハッピーエンドじゃなくて含みを残すタイプ。
これは最初から2とか3とかやったる、とかそういう展望があったんでしょうか。

選択肢としては皆殺しでも良かったわけだけど、そうなるとバタリアン的虚無感というか。
そういう事になっちゃうもんね。難しい。

伏線や細かい色々もあって、脚本も割と思ったより繊細で、色々と練られてた。
さすが名作。

色々と謎を残して終わっちゃうので、2も観なきゃダメかしら・・

2019年6月8日土曜日

ブレーキパッド交換


毎日乗ってる原付のブレーキ部分から異音がしばらく前からしてた。

ブレーキかけるとその音は激しくなるばかり。

見て見ぬフリもできないっつーことで、ググってみたら自分でブレーキパッドを交換できそう。

アマゾンで注文して交換してみた。

意外とサクッと交換できた。

交換したら異音はビタっと止まって最高でした。

それまで使ってたパッドを見たら完全に擦り切れてた・・

早くやればよかった・・

2019年6月4日火曜日

アントマン&ワスプ

そろそろアベンジャーズエンドゲームもあるし、
まあMCUは一通り観ておこう、くらいの動機で鑑賞。

そしたら!!

びっくり!!!!

めっちゃ面白かった!!!

ヤバイ!!!!

これといった悪いヤツは出てこないんだけど、
お話がすごくちゃんと出来ていて、ある程度複雑な構成にはなってるけど、
全然難しく無くて、むしろわかりやすくて。

途中あっと驚く仕掛けも入れつつ、
最後にどばーっと伏線回収&カタルシス感を味わえて、
観終わった後の満足度が凄すぎた!!!

登場人物のキャラもめっちゃ立ってるし、会話も軽快で楽しいし、
アクションも見所満載で、正直言う事無い感じ!!
すごい!!

1よりも面白かった。

2019年6月3日月曜日

just cause4

just cause、3は56時間かかったけど、4は20時間でクリアでした。

3の拠点を探しては潰して次へ!みたいなのを求めると、
4は余りにもやる事なくてゲンナリ!!

ちょっとメンドクサイなーって思ってた拠点潰しが、実は楽しかった事に気づく。

4はとにかく言われた事をこなして、次へ行くという、普通のアクションゲームみたいになってた。
せっかくのオープンワールド系なのに、なんだかその辺が残念。

逆に良い所は
ロードが短い、背景がちょっと良い、めんどくさくない、くらいでしょうか。
ボリュームが足りないという感じも無かったので、ゲームデザインの失敗という感じでしょうか。

まあでも、途中で投げ出したいとも思わなかったので、
面白いゲームではあったのかもしれない。

5に期待。

2019年6月2日日曜日

スピーシーズ

これまた大事な映画を巡る旅。

今回はエイリアン映画のセクシー部門、スピーシーズでございます。

この映画も正直セクシーさだけが目立っていて、内容が無さそうという理由で
見送っていたのだけど、見て良かった!

まあめちゃくちゃ面白いという感じは無かったけど、
映画の最終は飽きずにエイリアンを追う感じを楽しめました。

お話も意外とちゃんとしていたけど、ところどころなんだこれ!?っていう
ツッコミ所もあって、没入感は低い感じ。

1995年と言えばジュラシックパーク公開の2年後。
CGももっと頑張っても良かったのではないかと思えるデキ。

そういう意味で、味のある特撮映画という側面は薄い感じもあった。

ただ、ギーガーのデザインしたエイリアンは中々良くて、
これの為に観てもよいかなという感じ。

ストーリーはあらそうなのね的な感じ。

まあでも通っておくべき映画ではありました。

2019年6月1日土曜日

バタリアン

最近ブームの、ジャンルの最初の頃の映画を観る流れ。

ゾンビ映画と言えばロメロ監督のが大事だけど、
バタリアンも歴史を語る上で大事だったのに見てませんでした。
なので今更チェック。

いやー、もっとバカで内容の無い話かと思ってた!
すごいしっかりしてるし、見所も満載で、めっちゃ面白かった!!

怖いかどうかでいうと全く怖くなかったので、ホラーとしては失格。
でも、特撮映画として、SF映画としては良くできている!
コメディ系ゾンビ映画としても!

コメディ系とは言え、お話がすごくちゃんとしていて、逆に関心する!
脈絡がしっかりしていて、最後のミサイルへの流れなんかは
何だかおーーーって盛り上がってしまった。

色々あったけどミサイルで爆破って、すごい映画だよな~~
最後の問題1万点的な感じ?

そういう大味さと、綿密な人物描写と、色々あってすごく楽しめました。
コレは良い映画。

2019年5月26日日曜日

ルーム

実話を元に作られた映画という。
でも、元になった出来事は、もっと悲惨な内容だった・・
そういう意味では映画的にこのくらいの感じにしたのが良かったのだと思う。

お話は2部構成で、前半よりも後半がこの映画のキモ。
最後はとてつもない感動が押し寄せる。

内容は文句ないし、映像もめっちゃ綺麗。

それよりなにより、この映画はこの主人公二人の演技でできている。
とにかく演技がすごい!

実際、演技とは思えないくらいすごい!!

ブリーラーソンもすごいけど、男の子のジェイコブ・トレンブレイ君、
彼は一体どうなっているのだ!?

色々調べるとあの長髪はズラだそうな。
撮影現場ではあの長いズラを付けさせられて、
長々と書いてあるセリフを感情込めて淀みなく演技していたとは
全く思えない!!

瞬間瞬間が凄かった。

ジェイコブ君の見た目もすごく良くて、2時間ガッツリ写ってるんだけど、
持つのよね~
すごかったわ~~

2019年5月25日土曜日

スキャナーズ


ヴィデオドロームが余りにすごかったので、同じデヴィッド・クローネンバーグ監督の
スキャナーズを鑑賞。

これまたすごい!!

ヴィデオドロームの前の作品のようだけど、どっちかって言うと
こっちの方がキャッチーでお金かかってる感じ。

敵の人どこかで見た事あるなと思ったら、
トータルリコールのシュワちゃんを追っかけてた敵の人!

そういえば子供の頃、「スキャナーズ、頭がボン!」みたいなギャグを
皆が言ってた気がするけど、これの事だった。

そういう意味で、自分は見るべき映画ではないと思っていた所ある。

でも時は満ちたのだ。

お話は相変わらずまったりとして盛り上がらない感じが監督の味か。
終わり方もブッツリと終わるし、もうその辺では評価しない。

やはり、この世界観と特撮。これに尽きる。

ツッコミ所満載の超能力大戦争。

見終わった後のもやーんとした感じも最高。

年を取ってから観るべき映画なのであった。

ヴィデオドローム


いやー、すごいねこれ。
妄想なのか現実なのか、とにかくフワフワとわからないままお話が進む系。
一体何が本当の事なのか全然わからないまま終わる。

映画の中の、
「何が現実なのか幻覚なのか君たちはわかっているのかい?」
という言葉。これは本当に1982年の映画なのか!と思えるぐらい、
すごい言葉ですな。オイラ12歳だよ。
ハイスクールララバイぐらいの翌年だよ。

よくこんな映画作ったなー。

まあストーリーは激しい盛り上がりも特になく、
カルト的人気というのはわかる感じ。そんなおもんない。

でも、この映画は見るべき内容だった。

2019年5月14日火曜日

たむら

なんとなーく入った焼肉たむら。

こういう食べ比べセットとか最高なんですけど!!

色々食べてたむらの実力を知る・・。

2019年5月12日日曜日

EMMA 人工警察官

フランスのTVドラマ2本完結のモノを1本に繋げた映画。

webの皆さんの評価はとてもよく、大体皆さんと同じ感想。
ど派手はCGやアクションが無くても、面白いお話は作れる、という事で。

個人的には、デロトイトを思い出した。
着眼点などは大きく同じ。人間とは何かをアンドロイドを通して考えさす形。

最初は全然魅力的じゃなかった登場人物が、
観ているうちにどんどん気になっちゃうのは脚本の力か何なのか。

その脚本、殺人事件を扱っているのに何だか心にあったかくなるのよね。
こういうお話、もっと観たいけど、変に予算が入ってCGだとアクションだの
って入れちゃうととたんに面白くなくなるパターンかもね。

2019年5月11日土曜日

ナイトアンドデイ(2回目)

ブレアウィッチを観た後に、お口直し的に軽い気持ちで鑑賞。

いやー、ストイックなお話の後にコレはイイね!!
大スターがめちゃくちゃ練られた脚本で至れり尽くせりの大冒険!!

1回目観た時は、確かキャメロンの顔がスリムクラブに観えてダメだったけど、
今回はそんな事無く見れて、びっくりドンキーのバーグを食べに来たのよ的な、
はいはい、そのくらいが丁度いい!みたいな、そんな感じの楽しさ。

2回目という事で、もっとお話しの筋を覚えてるのかなと思ったら、全然
覚えてなくてめっちゃ楽しめたし。老人力バンザイ。

アクションもコメディーも、ラブストーリーも、伏線回収も何もかも楽しい。
2回目が丁度良い!素晴らしい映画でした。

ブレアウィッチ・プロジェクト

名作を巡る旅もしばらく続いております。

POV、モキュメンタリーの元祖、ブレアウィッチを遂に観ました。

いやー、これはイイ!!
何がイイって、何も映ってないのがイイ。
お化けとか、死体とか、超常現象とか、何も映ってないの。
それがイイ!!

ただ、3人のクルーが1時間半揉めて終わるだけの映画なんだけど、
よくこの時代にこの形でコレを作ったよね。すごい。

今の時代に観ると若干退屈ではあったけど、元祖のパワーはガッツリ感じました。
すごい!!

2019年5月5日日曜日

ドニーダーコ

時間モノという事で鑑賞。

劇場公開時には商業的に振るわなくて、DVDでランキング1位になったとの事。
なるほど。そういう系のお話でありますな。

キャスティングは意外と豪華で、知ってる人がいっぱい出ている。
ゴーストの人がうさんくさい役で出ていてめっちゃハマっている。
良くこの役OKだしたなぁ、おい。

ドリューバリモアとかも出てるし、主役の子はナイトクローラーの主役の人だよね。
演技もうまくて見ごたえありました。

ストーリーは、やっぱり難解!!
SF好きな人にはたまらん内容なのかもしれない。
時間モノ好きには、ちょっと物足りないかもしれない。
ある意味、夢オチのような解決のしかたというか、
これはハッピーエンドなのかな?とモヤモヤしてしまった。

伏線を張りまくって最後にイッキに回収して終わるので、
映画の途中はほとんどカタルシスを感じる事は無いので、
ある意味マニア向け映画になってるのかもしれない。

まあでも、よくできたお話ではありました。

2019年5月3日金曜日

がんばったら寿がきや


健康診断に向けて直前はめっちゃ体に気をつかう。

食べ物なんかも相当気を付けてストイックに頑張る。

そしてやっと終わったので、すがきやと練りイモ揚げポテトを頂くよね。

美味しいよね。

ソウルフードだよね。

2019年5月1日水曜日

びっくりドンキー

今年のGWは定期健診も終わった所なので、
派手な食生活を満喫するという目標がある。

そこでびっくりドンキーである。

いつもパインバーグばかり食べてしまうが、
やはり今回もパインバーグ。

ココの所胃の拡張を進めてきたので、300グラムはいけると踏んで注文。
ペロリと頂きました。

激うま。

地球上の食べ物で、この食べ物だけはどのように作っているのか全くわからん!!
別に他のがわかる訳でも無いけど!!

フッテージ

おススメでは無いけど、みたいなおススメを受けて鑑賞。

ホラー映画なのに、理路整然としていて、そういう意味で
しっかりと脈絡があるので、意味の分からん怖さは無かった。

ただ、時々センスの無い脅かしなどがあって、その時はビビる。
でもそういう系の映画。

せっかくプロットは良く出来ているし着眼点も良いので、
後は全体の構成と映像などのセンスだと思うんだけど。
演技も良く出来てたかなー。
フッテージ内の子役は違和感があったなぁ・・。

全体的に惜しい映画でした。

2019年4月24日水曜日

CUBE

名作。この手の映画の始祖鳥。
色々な映画のレビューを見るとCUBEでは・・とか良く出てくるので、
これは観ておかないとダメな映画。

そういう意味ではSAWなんかも1は必ず観ておく必要があるらしい。
また時間を作って観よう。

さて、低予算なのにアイデア満載で作られたこの映画。
セットの作り方が異常にうまい!!
この作り方でやれば広大なCUBEのマップを数部屋作るだけで表現できちゃう。
細かいドアとか壁とかにはしっかりとお金をかけて、豪華にしているので、
何だか低予算って感じがしない。すごい。

お話も良く考えられていて、次から次へと謎が解けていくので飽きないし、
タイミングよくキャラが死んでいくのでドキドキ感続くし、ほんと良く出来る。
キャストも無名の人を使っているのでリアリティがあった。

やはり、名作は一通り見ておかなくてはいけない、と感じた映画でした。

2019年4月21日日曜日

ジュラシックワールド:炎の王国

アマゾンプライムに早々と入ってきたの視聴。

わー、なんだろ、いつものジュラシック系ではあるんだけど、
2時間は長かった・・

ストーリーはほとんど無い感じでまあそれはいつも通りで、
でも所々に伏線&回収があってわー楽しいみたいのがもっと
あっても良かったかなという気もする。

アクションというか、恐竜と人間のドタバタも普通にあり、
映画として観終わって満足感もあるんだけど、なんだろ、
面白かったねー!!と言えない感じ。

色々と観終わった後webなどで何か答えは無いか探してみたけど、
見つからず。自問自答しても余り良くわからず。

気になったのは、
・背景のCGが結構CGっぽくて、あれれ?と思った
・活躍する恐竜のどこにフォーカスが当たってるのかわかりにくい
・主人公たちが逃げ回ってるだけで活躍しない
・後半のお屋敷ホラー展開はそんなに盛り上がらなかった
・結局2は大体3へのつなぎかい、と思わせるエンディング
この辺だろうか。

んー、ダメな映画ではないのだけどね。惜しい。

2019年4月20日土曜日

京都で過ごす


幹部研修での朝ごはん。

ホテルでの朝ごはんはどこでも基本的には美味しい。

でもまあ毎日コレでも飽きるかもしれん。


そして鳥居を潜り抜けて・・



天下一品を頂く。

いつもいつもウマイ!!