2025年9月27日土曜日

サイゼ

 


近所のサイゼも、

時々お世話になります。

充分美味しくて

満足でございます!

2025年9月14日日曜日

サブスタンス

 


各所で話題のこの映画。
ミックスをガっと2曲出して、
自分へのご褒美的に見る予定だった!!

な、何だコレは!!
おぞましい映画!!

みんなこんな映画良く見て絶賛したよね・・
中盤から何回やめようと思ったか・・
何とかこの感想を書く為にふんばった・・

この映画を企画して
脚本を書いて
2時間20分の映画を作ろうと
思ったのすごいな・・

もうそろそろ限界、
というあたりであと30分くらいあったわ・・

オチも凄かった・・
やり過ぎで笑っちゃったわ・・
まあ今の時代を表してたね。
ルッキズムの時代だもんね・・

映像や音は良くできてたけど、
not for meでした・・

2025年9月13日土曜日

ARITA

 



明月館が凄すぎて、

それ以外の焼肉屋に行きにくい日々だった。

でも、近所の焼肉屋。

結構値段と味のバランス丁度いい!

見つけたのか!?

2025年9月7日日曜日

キルボクスン

 


おススメを受けて鑑賞。

2時間越えの作品で、
ちょっと躊躇していたけど、
2時間なんかあっちゅー間!!

途中半分くらいかな?とシークバーを見たら
後半だった!!
その位すぐの感じ!!

凄腕の殺し屋ママが
思春期の娘と、
殺しの仕事をやる上でのドタバタ。

とにかくキルボクスンが強くて、
あの手この手でアクションが充実していて、
お話も先が全然読めない感じで、
最近に無い良作でした!

最後、あの出来事を経て、
キルボクスンの立ち位置はどうなったの!?
というのが全く描かれてなかったので、
娘ちゃんのあのシーンから推測するしかないのだけど、
そういう余韻も楽しめる終わり方もオシャレでいいかもね。

MKの代表がとてもカッコよくて、
それだけでも絵が持つ感じあったわ。

キルボクスンは時々
深津絵里に見える瞬間があって、
それも面白かった。どうでもいいけど。

とにかく2時間20分があっという間に感じる
ナイスな作品でした!

2025年9月6日土曜日

ザ・ユニオン

 


午前はとにかくデジタルデトックス的に
モニターとかスマホとか見ないで過ごしたかったので、
洗面所の棚をチョイ修正した後、
モノレールに乗って、阪急に乗って、
サラダを買ってバスで家に帰った。
夏はその辺をウォーキングできないから、
こういう感じの散歩になるよね!!

オウチに帰ってからは2曲ミックスを出したので、
ご褒美にDIY。

すのこが余ってたので、
押し入れに棚を作りました。
めっちゃイイ感じに出来て満足。

夕飯は鶏ももを皮をパリっと焼いて、
めっちゃ美味しく出来た!!

で、今日の仕上げにこの映画。
もう少し重めの映画にしようかなと思ったけど、
軽い感じのスパイアクションという事でコレ。

正にポップコーンムービーという感じで、
まあ難しい事は抜きにして、
ドンパチを楽しんじゃえよ!という感じで。

意外と設定とかはしっかり作られてたので、
もうちょっと脚本や仕掛けをやれば
化けたかもしれない良作。

どんでん返しっぽい展開も、
冒頭にしっかりフリを入れてくれなかったので
こっちはポカーンという感じだった。
惜しい。
何とかできたはず。

スパイアクション&
ラブストーリー的展開も
何だか懐かしい感じ!

まあたまにはイイよね。

2025年8月31日日曜日

flow

 


今日は2曲収録して最後の曲の歌詞とガイドも提出。
我ながら良く頑張った。

ご褒美映画的なFlow。

ネコたんが大冒険するお話だそうな。
何の前情報も無く鑑賞。

うん、人によってはとても高評価で、
映像も素晴らしく、とにかくカメラワークが凄い。
賞も取ったりして、そういう意味では
めっちゃ良く出来たCG映画ではある。

だけど、個人的には揺れが酷くて、
この揺れのせいで気持ち悪くなり、
しっかり観れなかった・・
乗り物酔いの感じ・・

久しぶりに飛ばし飛ばし鑑賞。

オコチャマの感性を忘れた爺さんに
なってしまったのね・・とガックリした
日曜日の午後でした。

2025年8月30日土曜日

ジークアクス

 


サウンドおじさんの会でおススメを受け、
これは絶対に見ないと!という感じで
まず8話イッキに見て、
今週最後までイッキ見して完走!!

これはファーストガンダムを見た世代なら
確実にどのような形であれ楽しめたのではと思う!
特に「めぐりあい」が流れて来た時は
今までのエンタメの中で感じた事の無い、
ノスタルジーを伴う感動があった。

そうやって考えると、ある意味ずるい!!
ローグワンの感動とは違う感覚の感動で、
そんなもん、これを見せられたら泣くわい、という感じ。

お話は、結局ララァの妄想の中のお話という事で、
となると主人公達の頑張りは一体何だったんだという、
夢オチ系ならではの虚無感みたいなのがあり、
動機の面でも色々とモヤモヤとした。

飽くまでもファーストガンダムありきのお話で、
そこをしっかり通った身としては
エンタメとして楽しめたけど、
NG大賞のようなサブ的な楽しさだった事は否めない。

でも色々と考察させてくれるネタとしては
充分楽しめたのかも。
これからの作品はこういうマルチバース的なのが
増えてきそうな気がする!