今日はマタモスのアップデートと、デモを提出。
イイ感じに仕上がったので、ご褒美の映画。
予告編で気になってたこの作品。
実際に見たら、全然思ってたのと違った!
毎度生贄が必要な場所に放り込まれた主人公が、
ダイハード的に何とか窮地を切り抜けて、
最後ボスをやっつけて脱出!
という映画を想像してた。
ところが、悪魔と契約した人達との
すったもんだを描いた作品だった。
要するに、ファンタジー要素が入るので、
ルール決めが凄く大事になるのよ。
デスノートみたいに。
こうやったらどうなるの、とか
色々想像しちゃうんだけど、
そのルールが割と曖昧なので、
この映画の軸の部分が少し揺らぐわけ。
なので、アクションも大事だけど、
そういう辻褄の部分も
もう少しハッキリさせて欲しかった。
なのでモヤモヤが残った感じ。











