2024年1月13日土曜日

初詣に行って麵9

 


今年も初詣に行って帰りに麺9を食べる。

去年よりも美味しく感じた!!

また行きたい!!

白湯醤油の魚介感がツボでした!!

2024年1月7日日曜日

THE WITCH/魔女 ―増殖―

 


一作目が凄く良かったので楽しみにしてた2作目。
早速鑑賞してみました。

面白かった!!
先の読めないストーリー展開なのに、
最後に全てがイッキに繋がる感じ、たまらんね~

見終わった後にWebで考察を見て
また楽しめるタイプのヤツ。
これはこういう事かな?と色々な意見を
自分なりに解釈してみたりして。

アクションも凄くて、
内容が内容だけに、見た事ないアクションが連発。
この手の無敵なタイプの人達の戦いって、
後はもうアイデア勝負というか、
テンポ勝負な感じだけど、
見事に描き切った感じある!
ホント韓国映画凄い!!

キャストも演技も良かった。
ウ・ヨンウ弁護士の人が全然違う役で出ていてビックリした。
その他キャラクターが一杯出てくるので
何かドラゴンボール的面白さもあった。

難点は二つ。
効果音がアカン時がいくつかあった。
ここにこの音付けちゃダメ!って時あった。
もう一つはアジア人特有の、
出てくる人が見わけられない現象起きた。
えーっとこれ誰だったっけ的なヤツ。
まあでもしょうがないとも言える。

それにしても、キムダミが出て来た時の高揚感は最高だった・・
思わずおおおおおおーーっ!!って声が出てもうた。
面白かったな~~

第3弾が楽しみ!!

2024年1月6日土曜日

ケンタの向かいのラーメン屋

 


買い物帰りに、
なんだかラーメンの口になっていたので、
ケンタから向かいのラーメン屋にチェンジ。

いわゆる王道のメニューを頼んでみたが、
美味しかったけど
リピート欲の出る感じでは無かった。

合う合わんってあるよね。

2024年1月4日木曜日

ビリーバーズ


 遂に今決まっているデモを全部出したので、
例によってご褒美映画。

評判の良かった作品という事だったけど、
防御的に若干期待しない状態で鑑賞。

エロがスゴ過ぎて、人を選ぶ映画ではある。
でも、この形で無ければこの内容は描けないとも言える。
その位、エグい部分を突いた映画だった。

見終わった後に感じる、
胸の奥にズーーーンと来る重い感じ。
これがこの映画の醍醐味とも言えるかしら・・。

白石監督でおなじみの宇野氏の演技も、
竹中直人的にツバ飛ばしまくりで
やり過ぎな感じで凄く良かったし、
主役の二人も凄く良かった。

邦画はこういうニッチな部分で尖ると
活路が見出せる感じかもしれん。

ビリーバーズ=信じる人達、
信じるという事、
人間としての本能、
色々考えさせられました・・。

2024年1月2日火曜日

ザ・フラッシュ

 


もうお正月も2日に!
この機会を逃す事はないという事で、
144分の映画、ザ・フラッシュを鑑賞。

144分は長いけど、中だるみする事なく見られました。
お話が時間モノという事で、どのように料理してくるのか
楽しみにしてたけど、
これはバックトゥザフューチャーと
最近流行りのマルチバースのミックスタイプかしら。
ある程度一本の時間軸があって、そして歴史を変える事で
別のバースにアクセスするタイプ。

この方式だと、見ている人がそんなに難しい事を
考えなくて済むのが利点。
ある程度制作サイドのやりたいようにできる。

細かく考えるとおかしな点もあるけど、
勢いで何とかしちゃってて、
そこに違和感もあんまりなかった。

そしてMCUと違って、DCUという世界観で、
繋がった世界の中でやってるもんだから、
DCUオールスターズになるし、
更にマルチバースもあるので色々ファンサービスもあって、
ニコラスケイジのスーパーマンは
何だか微笑ましい感じ。
調べたらある程度まで作ったのに世の中に出なかったらしいね。

2時間以上あるけど、情報が多くて、
でも一つの軸もしっかりとしているので
退屈しない感じ。

調べたら主人公の俳優さんの私生活が荒れてて、
逮捕されまくったりしてたらしいけど、
良くこのプロダクトをまとめたもんだ。

ハリウッドの映画の底力を見た感じがしました。
評判はイマイチだったけど僕は楽しめました。

2024年1月1日月曜日

16bitセンセーション ANOTHER LAYER

 


会社の仲間のおススメでここんとこU-NEXTで
日曜日ごとにずっと見て来たこのアニメ。
殆どアニメ的なのは見た事が無いので、
主人公の声の感じに慣れるのに苦労したわ・・

時間モノという事で、
時間モノをかなり見て来た中で、
この作品を考察してみる。

主人公のコノハが古い美少女ゲームを開ける度に
そのゲームが発売した年へタイムスリップするというお話。

タイムスリップしてその時代で起こした行動で、
元の時代に帰ってくる度にどんどん歴史が変わっていくスタイル。

これは、歴史が枝葉的に変わるタイプで、
理論上何をどうやっても元のタイムラインに戻る事は出来ない。

でも最終的に変わり過ぎたタイムラインが気に入らないので、
最後のタイムスリップである程度軌道修正して終わるというもの。

未来人みたいなのが時々出てくるが、
詳細を明かさないのでナゾのまま。
タイムスリップも未来人の用意したものかもしれないし、
別の力かもしれない。

最終話は広げた風呂敷をイッキに畳むので、
怒涛の展開になっており、詰め込み過ぎの印象。

時間モノは面白いし、段々アイデアも出尽くした感ある。
13話という長い時間をかけて
やるのには向いているかもしれないが、
納得のいく形でお話をまとめるのは至難の業やなという感想でした。

今年のおせち


 去年のライフのおせちが良かったので、
今年もライフでおせちを頼む。

3人分小分けのヤツを頼んだんだけど、
去年のような盛り上がりに欠ける。

うーん、小分けがいかんかったかな?
いや、味もあんまりよろしくなかったなぁ・・

来年は別のにするかな!?