2026年2月14日土曜日

体調不良メモ

 日にちがだいぶ経っちゃったけど、

もっと経ったらもっと忘れるので、

断片的にでもメモを取るわよ!


2/8(日) 近所をウォーキング、ファミマしか行かなかったし、

他に人の居る所には行かなかったけど、

この日帰って来てから、鼻の奥に違和感を感じる。


2/9(月)雪が降っている。体調が明らかにおかしいが、

部次長会があるので、無理やり出席じゃ!


2/10(火)鼻水が凄いので、鼻水を止める薬を飲む。

咳が出だしたので早退。

隔離スタート


2/11(水)建国記念日

朝から晩まで寝る。


2/12(木)在宅勤務。

このタイミングでの在宅は超ラッキー過ぎる。

だらだら家で過ごしたらだいぶ治ってきた。


2/13(金)次は奥さんが調子悪くなってきた。

こちらは昼から会社。


2/14(土)奥さんコロナ!!ショック!!

こっちはほぼ治る。

次は奥さんが隔離。


という感じで、咳が喘息に繋がらなかったので

軽傷な感じの体調不良でした。

一瞬熱は上がったけど、

後は鼻水位でしたかな。


2026年2月8日日曜日

クロス・ミッション

 


今日は投票日。
投票でせっかく外に出るので、ついでにウォーキング。
昨日から降り続く雪で、
ほのかに雪化粧した景色を見て、
負傷した膝を庇ってゆっくり歩くのも楽しい。

ちなみに裏の山はこんな景色。


バイクも雪まみれ。

そして、最近負傷した膝、
その後遺症がどうかを探る意味もある。
どの位使えるの?ワテの膝は?という感じ。

そこそこ問題無く歩けたけど、
箕面のライフが見えた辺りで、
なんとなーく膝に違和感を感じ、
引き返す事に。

実際家に帰ったらやはり膝は完治してなかった。
歩くのは普通だが、上下移動がキツイ。
9千歩位か。すくな。
これがどんどん進んだら
テニスも出来なくなるな・・
ウォーキングもできないとなると、
これから一体何をして生きていけば・・

という絶望感の中で選んだ映画。
コメディーっぽいのと、評価も高かったので。

そして見終わって。
ええやんええやん!!
久しぶりに韓国映画の底力を見たね!
韓国ホームドラマっぽいタッチなのに、
お話とか色々ちゃんとしてるのね。
どんでん返し部分は
余りにしっかりとどんでん返したので
しばらく意味がわからんかった・・

夫婦二人の空気感が最高だし、
やっぱり「実は凄い人でした」映画は
いつ見ても楽しいね!!

細かい伏線が張ってあって、
なかなか見事に回収されていくお話。
緻密に計算されていて、
お話都合臭さも少ない!
素晴らしい!

アクションもやり過ぎな所あって
えー!こんなにやるの!みたいな。
なんか全体的にギャップが凄い。

久しぶりに、
「そうそう、こういう映画が見たかったんだよ!」
が来ました。スカっとしました。

2026年2月7日土曜日

V/H/S ビヨンド

 


ゲーム作りに没頭し過ぎて、
また利き手のどこかが故障してしまった・・
手首をある一定方向に傾けると、
突然痛みが走るように・・!
これは困った・・

だいぶポンコツになってきたこの体、
もう少し使わないといけないので、
しばらくはマウスを使わない様にするとか、
トラックボールを買ってきたので
それを使ったりして、何もしないようにしないと。

・・悔しいです!

という訳で、何も頑張らなかった今日。
夜が来たので映画鑑賞。
以前見たV/H/SがB級ながらとても良かった記憶
があったので、その続きモノを鑑賞。

観終わってWebを調べたら、
これ7作目だって!
日本では3作ほど見れて、
途中は観れないけど、
やっと久しぶりに見られるらしい。

んで、今回のV/H/S。
もうね、ファウンドフッテージものの
大原則をある時から制約として
無視しても良い、ってなったんでしょうね。

「映像がどこかにあったのでそれを持ち帰った」
というリアリティの原点が無いの。
もうどこかにイきっぱなしなのよ。

もはや、ファウンドフッテージものではなく、
ただのPOV?ん-、モキュメンタリータッチ?
よくわからん流れになってもうた。

まあ、それはまあ良いとして、
内容は何だか現代なのにB級感が強くなっていて、
特に一本目の演技というか作りが
素人臭いのよね・・
なんちゅーか、警察モノなんだけど、
意外と予算もCGもしっかりしてるんだけど、
その分、演技とか小道具、セットとか、
そういう部分でイッキに萎えちゃう所が
いくつかあったわ・・とほほ。

白石監督みたいな、最初から
ファンタジーの雰囲気で始まっていれば
こっちもそういうつもりで見るので、
変にリアリティ作らなくてもいいのに・・

縦軸のお話も、
ひっぱってひっぱって、
最後にチョロっと流れて終わりなんだけど、
ひっぱり部分がむっちゃ良く出来てる分、
最後の一番大事な所が!
何かイマイチ!

その他の作品も、
CGが良く出来てるのに
他がダメとか、
全体的にちぐはぐな印象。

全体的に惜しい作品でした。
2作目のネクストレベルが良かっただけに。

2026年2月6日金曜日

サウンドおじさんの会

 


サウンドおじさんの会も

だんだん回数が重なって来て、

イイ感じになってきてます!

もつ鍋美味しかった!!

2026年2月1日日曜日

96分


 ほとんど見た事の無い台湾映画。
確かホラーを観たかも?位かしら。
そうそう、呪詛や呪詛。
その時にも思った事があり、自分の伏線。

そして内容。
エンタメ的なアクションを期待してたけど、
やはり高速列車のワンシチュエーションもの、
しかも止まったら爆発する系は
アクションというよりは、
ドラマを描くしかないのよね。

それにしても、複雑な構造の動機で、
どう考えても起点となるトリアージは
次の事件へ繋がって無い感じある。

自分の奥さんを殺した警察を
そのまま爆弾でやれば良かっただけ。

わざわざ二か所に仕掛けて、
選ばせて、またトリアージで少数を取った!
もっかいやったろ!ってなる?

そこに納得性が無いまま行くので、
今回の縦軸の事件も、
やはりお話都合に落ちてしまう。

まあ、映画なんてエンタメなので
その瞬間楽しければ良いのだけど、
だったら、何もかも最後うまく行く、で
良かったんちゃうかしら??
何か深みを持たしたいキモチもわかるけど、
逆張りしてしまって、
普通にダメ、みたいな気分になっちゃった。

主人公がやられてる理由が無いのよね。
マズいものを克服して食べれるようになる。
それが映画だとすると、
マズいものが美味しく無かったので残す、みたいな
そんな終わり方。逆の逆で普通にダメ、って感じで。

2時間という長さもちょっとあったかも、
もっとこの内容だったら1時間半位に編集したら
勢いだけでうまくいったかなぁ。

全体的には面白く楽しめたけど、
モヤモヤが強すぎて消化不良という感じの
鑑賞後の雰囲気でした。
惜しい。

そう言えば、呪詛も凄く嫌な気分で終わったわ。
台湾映画が全部そうじゃないと思うけど、
そういうのが好きな国民性!?

2026年1月28日水曜日

新年会かな

 



集まって食べる系の会。

皆お酒好きよね・・

2026年1月25日日曜日

トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦

 


この土日もコツコツと頑張った!
という訳でご褒美の映画。

おススメを受けて、
「トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦」
という題名だけで前情報ゼロで鑑賞。

久しぶりに吹替で鑑賞。
これもまた良いね。

お話は終わってみると割と単純だったけど、
観ている最中はどういう事か
イマイチわからない感覚もあった。

主人公なの!?って感じの主人公だったし、
仲間になるクダリとか、
義兄弟のクダリとか、
その辺のモチベーションの流れが
何だか無理やりに感じてしまった。

アクションはとにかく良くて、
カンフー映画の流れを汲んでいるので
やり過ぎインフレアクションも
見ていて何だか心地いい感じ。
ザ・香港映画、って感じでした。

とにかくラスボスが強すぎて、
もう最後はなかなか倒せなくて
笑っちゃった。

セットとか美術が良く出来ていて、
それを見る為だけにこの映画を観ても良いデキ。

何気におじさんも含めイケメンばっかりなのも
女子人気につながる要素なのかも。

2時間は若干長く感じたけど、
まあ楽しめたかしら。