そろそろEP9観に行くので、いつも通り事前におさらいという事で鑑賞。
EP7は6~7回目になるのかなぁ。映画館で3回観て、ウチでも2~3回観てるなぁ。
EP8は3~4回目ぐらいかな?
もうお話がどんなんなのかはわかってるけど、前後関係などを妄想しながら鑑賞。
すると、レイの生い立ち、レンの生い立ち、フォースの流れなどが何となく
ボンヤリと見えてくる。音楽も段々体に染みてきて、メロディが聴こえてくる。
すると、あれほど腹の立ったEP8が何だかスっと体に入ってきた。
んー、公開当時はあまりに反乱軍に感情移入しすぎだったかなぁ~。
フラットな位置で映画を観ると、7と8の流れ、何だか味わい深いモノに変わってきた。
これはEP9も穏やかな気持ちで受け入れていくしかないか・・
2019年12月22日日曜日
2019年12月17日火曜日
The Road To Fake ARPG By Using DXlib (略してRFAD) 2019/12/17
余りに集中してやりすぎて、肩を壊してしまった・・
結局、今年はゲームやプログラムばっかりやってたからでしょう。
でもそんな事に負けてはおれんのどす。
というわけで、blenderでボーンを入れてアニメさす練習。
いきなりクマちゃんはレベル高い事がわかったので、
豆腐人間を作ってボーンを入れて行く。
豆腐人間は割とすぐできた。
なかなか味わい深い形をしとる。
そして、DXライブラリにもっていくには、fbxでエクスポートして、
DXライブラリのツールでMV1に変換する必要があるそうな。
変換して表示。
でけた。おおー、グレーと黒だけの世界!
よろしいな。
次はボーンを入れていくぞ!
なんかイマイチだけどとりあえず入った!
この状態でDXライブラリで出るの!?
やってみよう。
出た。
流れはこの感じかー。
なるほど。
サブサーフェスを使うと消しゴムみたいな質感になるのね。
面白い。
よし、次はアニメーションできるのかな?
やってみよう!
何とか動いた!!
2019年12月15日日曜日
ファイナルガールズ
タイトルからB級臭がプンプンするタイプの映画。
ループもののおススメに出ていたので鑑賞。
お、これは期待しないで観たらなかなかの掘り出し物と言えるのでは。
とにかく、アイデアが良くあるようでなさそうな、ホラー映画の中に
紛れ込んでしまう主人公達というのが結果、実に良かった。
メタ視点というか、ホラー映画の中には主人公のお母さんの若い頃が
いて、心を通わせる所とか、ホンワカしたね~。イイね~。
細かい設定やなんやかんやはもう勢いで、大きく整合性が取れていれば
良いというスタイルで、それを余り違和感として感じさせない部分も良かった。
監督の手腕なのかなぁ。
コメディーでホラーのスパイスがかかってて、実はハートウォーミング
という不思議な映画でした。良い映画。
ループもののおススメに出ていたので鑑賞。
お、これは期待しないで観たらなかなかの掘り出し物と言えるのでは。
とにかく、アイデアが良くあるようでなさそうな、ホラー映画の中に
紛れ込んでしまう主人公達というのが結果、実に良かった。
メタ視点というか、ホラー映画の中には主人公のお母さんの若い頃が
いて、心を通わせる所とか、ホンワカしたね~。イイね~。
細かい設定やなんやかんやはもう勢いで、大きく整合性が取れていれば
良いというスタイルで、それを余り違和感として感じさせない部分も良かった。
監督の手腕なのかなぁ。
コメディーでホラーのスパイスがかかってて、実はハートウォーミング
という不思議な映画でした。良い映画。
2019年12月14日土曜日
DXライブラリでニセARPGへの道
DXライブラリを使ってニセARPGを作ろう!という目標を立てました。
まずはメタセコイアのサンプルの、座ってるテディベアを立たせてみる。
足の肉球を削除して、足を回転させて立たせて、手はTポーズへ。
次はDXライブラリ上で表示!
曲面、ミラーのフリーズをしてないと読み込めないという
基本知識を忘れていて若干てこずったものの、無事表示。
なかなか良いデザインですね!
今回は640*360を2倍に引き伸ばして表示するようにしております。
懐かしいドット感のある雰囲気と3Dとのバランスを見つつ、とりあえずコレで。
次はメタセコイアでボーンを入れてみる!
ところどころボコボコしてるけど、ボーンは入ったよ、と。
色々調べながらやってるけど、すごいビックリしたのが、
メタセコイア単品ではモーション作成できないのね。
昔はkeynoteっていうプラグインでできたみたいだけど、
今はできない感じ。これどうやってゲームでモーションつけるのよ!!
結局blenderをインストールする事に・・。
メタセコイア買ったのに・・。
ものすごーく昔にチラリとだけ触った事のあるblender。
全く何も覚えてないので、ゼロからのスタートとなりますな・・。
しばらくはblenderの操作方法を覚えないと・・。
とにかくクマちゃんにボーンを入れてアニメさす所が最初の目標。
blenderでやっとレンダリングできた・・
操作方法が独特すぎてたまらんなこれ・・
まずはメタセコイアのサンプルの、座ってるテディベアを立たせてみる。
足の肉球を削除して、足を回転させて立たせて、手はTポーズへ。
次はDXライブラリ上で表示!
曲面、ミラーのフリーズをしてないと読み込めないという
基本知識を忘れていて若干てこずったものの、無事表示。
なかなか良いデザインですね!
今回は640*360を2倍に引き伸ばして表示するようにしております。
懐かしいドット感のある雰囲気と3Dとのバランスを見つつ、とりあえずコレで。
次はメタセコイアでボーンを入れてみる!
ところどころボコボコしてるけど、ボーンは入ったよ、と。
色々調べながらやってるけど、すごいビックリしたのが、
メタセコイア単品ではモーション作成できないのね。
昔はkeynoteっていうプラグインでできたみたいだけど、
今はできない感じ。これどうやってゲームでモーションつけるのよ!!
結局blenderをインストールする事に・・。
メタセコイア買ったのに・・。
ものすごーく昔にチラリとだけ触った事のあるblender。
全く何も覚えてないので、ゼロからのスタートとなりますな・・。
しばらくはblenderの操作方法を覚えないと・・。
とにかくクマちゃんにボーンを入れてアニメさす所が最初の目標。
blenderでやっとレンダリングできた・・
操作方法が独特すぎてたまらんなこれ・・
スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム
そうだ、この映画のCMでトニーが死ぬって言ってたネタバレ、本当にプンスカだったわ!
CMでネタバレするってどういう事!?ありえねーっつーのー!!
エンドゲーム見てても、あーはいはい、トニーはここで死ぬのね、的な。
できれば、うそっ!!マジでっ!!ありえない!!って思いたかったわ。
んで、おこ!な気分をおさえつつ鑑賞。
あらいやだ、普通に面白かった!!
やっぱり若者が主体となっている青春映画なので、
若さが溢れていて、物事がすぐに深刻な感じにならないし、
ヒーローと恋を天秤にかけちゃうところとか最高ですな。
全体的にお話もしっかり練られてたし、MCU全体とのバランスも良かったし、
悔しいけど、良作でございました。
MJ役のゼンデイヤちゃんは若く見えるけどもう23歳!
誕生日おめでとう!
ナイスな配役でございました。
面白かったです。
CMでネタバレするってどういう事!?ありえねーっつーのー!!
エンドゲーム見てても、あーはいはい、トニーはここで死ぬのね、的な。
できれば、うそっ!!マジでっ!!ありえない!!って思いたかったわ。
んで、おこ!な気分をおさえつつ鑑賞。
あらいやだ、普通に面白かった!!
やっぱり若者が主体となっている青春映画なので、
若さが溢れていて、物事がすぐに深刻な感じにならないし、
ヒーローと恋を天秤にかけちゃうところとか最高ですな。
全体的にお話もしっかり練られてたし、MCU全体とのバランスも良かったし、
悔しいけど、良作でございました。
MJ役のゼンデイヤちゃんは若く見えるけどもう23歳!
誕生日おめでとう!
ナイスな配役でございました。
面白かったです。
2019年12月4日水曜日
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